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早く浮気していることに気付こう

パートナーの動きを観察する

これまでと異なっている様子が無いか、具体的に調べてください。
浮気相手と頻繁に連絡を取るために、携帯電話をどこにでも持って行くことが多いです。
また、電話をする時に部屋を出るのも浮気の予兆だと言われています。
そのような予兆が見られたら、浮気調査を少しずつ開始してください。
浮気に気付いていないような素ぶりを見せることが重要です。

するとパートナーは油断して、特に浮気の証拠を隠すことはしません。
証拠を集めやすくなります。
常に浮気していることを問い詰めると、パートナーの警戒心を強めてしまいます。
変に警戒されないよう、浮気調査を進めている時でもあくまでも自分は普通の態度でパートナーに接することを意識してください。

自宅に帰ってくる頻度や時間

パートナーが浮気している人の話を聞くと、ほとんどの人が帰宅時間が遅くなったり、そもそも帰宅しない日が多くなったと言っています。
急に帰宅時間が遅くなった場合は、浮気をしているかもしれないので注意して様子を観察してください。
また、その日から日記にメモを書きましょう。
浮気が始まった日をメモすると、裁判で有利に働くかもしれません。

あまり大きな証拠にはなりませんが、無いよりはマシです。
裁判をする時は、何が証拠になるか分かりません。
証拠がたくさんあれば、それだけ有利に進められます。
浮気されているだけでは、悔しいですよね。
高額な慰謝料を請求しないと、気が済まないでしょう。
そのために、使えそうな証拠を残しておきましょう。


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